芸能

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    7月10日に行われた松田聖子のツアー 
    「~35th Anniversary~ Seiko Matsuda Concert Tour 2015」の東京・日本武道館公演にて、
    彼女のニューシングルに関する情報が発表された。

    この日に発表されたのは、彼女のデビュー35周年を記念して松本隆作詞、
    呉田軽穂(松任谷由実)作曲のシングルが今秋発売に向けて制作されているということ。
    松本&呉田は1982年発表のシングル「赤いスイートピー」や「渚のバルコニー」などの
    名曲を生み出したコンビであり、2人が共作した松田の楽曲は1984年のシングル
    「時間の国のアリス」以来約31年ぶりとなる。

    昨日の武道館公演では松田が「秘密の花園」を披露した際
    「この『秘密の花園』は作曲を松任谷由実さん、作詞を松本隆さん、そしてアレンジを
    松任谷正隆さんにしてだいた曲なんですけど、実は今年の秋に私の新曲を発売するんです。
    その新曲を、松任谷由実さんに曲を書いていただき、松本隆さんに詞を書いていただき、
    松任谷正隆さんに編曲をしていただきます! こうして35周年のすばらしい宝物がまた増えました」
    と自らファンに報告。それを聞いた観客は大きくどよめき、会場から大きな拍手が沸き上がった。

    なお、この作品のタイトルや収録内容、詳しい発売日などは後日発表となる。


    http://natalie.mu/music/news/153603
    2015年7月11日 5:00

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     モデルでタレントの鈴木奈々が24日、黒レースの下着姿をオフィシャルブログや
    Twitterで公開。「超セクシー」「ヤバイ!!!」と反響を呼んでいる。

     「☆勝負下着☆」と題して、黒のレースで白い肌が透けて見える大胆なショットを披露した鈴木。
    イメージモデルを務めているランジェリーランド「aimerfeel(エメフィール)」の下着姿で、
    「勝負下着にどうですか!?」とファンに呼び掛けている。

     普段の明るい鈴木のイメージとは違い、妖艶な一面を見せた同投稿には「最高」
    「かなりセクシー」「スタイルよすぎ!」「綺麗」などの称賛や、「旦那さん羨ましい」といった
    羨望(せんぼう)のコメントが多数寄せられている。

     鈴木は2014年1月に一般男性と結婚。フジテレビ系「バイキング」の金曜レギュラーほか、
    多数のバラエティー番組で活躍している。(清水一)

    http://www.cinematoday.jp/page/N0074421
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     女優の篠原涼子さんが女性用下着メーカー「トリンプ」のロングセラー商品
    「天使のブラ」の新商品「スリムライン」を身にまとったビジュアルが公開された。
    篠原さんは海をバックに座り、ショートパンツ姿で美脚を披露している。

     篠原さんは昨年、トリンプ・インターナショナル・ジャパンの創立50周年を記念した
    イメージキャラクターに起用され、これまでCMや広告ビジュアルなどに登場している。

     新商品は、ひんやりとする接触冷感機能と、通気性にすぐれた素材を使い、
    蒸し暑い真夏を快適に過ごせるよう配慮されたブラジャー。またスリムなシルエットと
    高さのある谷間を作れるように工夫されている。小花柄のプリントとレースを組み合わせた
    デザインと、カップ部分にフラットなレースを使ったデザインがある。ともに5900円
    (税抜き)から。25日に発売された。

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    【モデルプレス】モデルで女優の佐野ひなこが、7月5日スタートの日本テレビ系ドラマ
    「デスノート」(日曜よる10時30分~※初回のみ30分拡大 よる10時~)で演じる、“ミサミサ”こと
    弥海砂(あまね ミサ)に扮した姿を披露した。

    佐野は10日、Instagramに「みさみさ」とショットを投稿。ハーフツインテールヘアーに首輪を付けた
    パンク風のファッションでミサミサになりきっている。

    デスノートを手にする主人公・夜神月(やがみ ライト)役に窪田正孝、月のライバル・L(エル)役に
    山崎賢人、初の実写化となるニア役に優希美青が決定し話題を集める今作。月に全てを捧げる
    アイドル・ミサミサはツインテールや露出度高めのスタイルが特徴的で、原作ファンにも人気が高いキャラクター。

    役作りのためヘアカラーもハイトーンにチェンジしたことを明かしていた佐野。キャスト発表後には
    「原作のイメージにぴったり!」と反響を呼んだが、今回も「可愛すぎる!」「みさみさの雰囲気出てるね~!!」
    「めっちゃ似合ってる~」「テンション上がったああ」と興奮の声が殺到。「来月楽しみだなあ」
    「待ち遠しいです」などのコメントも寄せられ、ドラマのスタートを待ちきれないファンも多いようだ。(modelpress編集部)

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    オリコン 4月19日(日)6時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150418-00000310-oric-ent
    1970年代にトップアイドルとして活躍した女優の大場久美子(55)が、今夏、4年ぶりに復活する
    TBS系『水戸黄門スペシャル』に出演。同ドラマで印籠シーンと並ぶ“名物”だった入浴シーンに挑戦していることがわかった。

     1969年の放送開始以来、42年にわたって親しまれた国民的時代劇『水戸黄門』。
    1986年から25年にわたってレギュラー出演した由美かおる(64)の入浴シーンは、中高年男性から絶大な人気を誇った。

     今回のスペシャルでは、昨年、雑誌に水着グラビアが掲載され、その雑誌が完売するなど話題を集めた大場が、
    由美の後を引き継ぐことに。「『水戸黄門』の出演に加えて、入浴シーンのお話までいただいて大変光栄です」と、
    大場はグラビアの時と同じプロポーションをキープして撮影に臨んだという。

     大場は過去に6回ゲスト出演しており、今回が7回目の出演。演じるのは老公一行が旅の途中で出会う、
    荷揚げ場の女親方で、勝気な性格という設定どおりに、入浴シーンでも度胸のある演技を披露する。

     撮影後、大場は「きれいに撮っていただき感謝しています。演技の参考のために過去の
    入浴シーンの映像をいっぱいチェックしました。このシーンに出演できたことは、
    シェイプアップに励んだご褒美かもと思いました」とニッコリ笑っていた。

     白石統一郎エグゼクティブプロデューサーは「アイドル時代から多くのファンがおられ、レジェンド的存在。
    年齢を増すごとにお仕事の幅を広げている元気な大場さんにお願いしました」と起用理由を明かす。
    大場は「東映京都撮影所はアイドルの頃に仕事で伺い、何も分からなかったときに演技を鍛えていただいた思い出の場所です。
    今回、里見浩太朗さんをはじめ出演者の方々や顔見知りのスタッフに優しく声をかけていただき、
    初心忘れずという思いを新たにしました」と感想を語っていた。

    画像 今夏放送予定の『水戸黄門スペシャル』でお約束の入浴シーンに抜きされた大場久美子(C)TBS
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     離婚と長女の親権を求め「THE虎舞竜」の高橋ジョージ(56)と係争中の女優・三船美佳(32)が
    24日放送のフジテレビ「クイズドレミファドン!」(後7・00)に出演。
    イントロ早押しで「THE虎舞竜」の大ヒット曲「ロード」を正解し、スタジオが騒然となる一幕があった。

     「芸人チーム」「ママタレントチーム」「アーティストチーム」「女芸人チーム」「スポーツチーム」「ハーフタレントチーム」に分かれ、
    24組が出場。三船はママタレントチームに入った。

     番組開始から7分、三船の手が素早く動き、早押しランプが点灯した。MCの中山秀征(47)が
    「来ました。これは条件反射でしょうか」
    と叫ぶと、三船は
    「間違えました~。やだ~。うそ~」と苦笑いしながら「THE虎舞竜さんの『ロード』という曲」と正解。
    「クセって、すごいですね
    からだが勝手に」と語った。
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    橋本環奈 気の毒な「他アイドルと共演NG」の実情
    東スポWeb 3月2日(月)7時15分配信


    「“1000年に1人の逸材”ってことは、平安時代以来のアイドルってこと(笑い)。
    ネット上なんかには『1000年に1人ということは卑弥呼、紫式部、橋本環奈ということ?』なんて書かれていることもあった」(芸能プロ関係者)

    とはいえ「1000年に1人」と聞いたところで、本気で怒る者など誰もいない気もするが、
    実はこのフレーズによってテレビ局はオファーを出しづらくなっているという。

    「紫式部以来かどうかはともかく、“1000年に1人の逸材”と言われてしまうと、
    同じ時代に活動する他のアイドルは当然、『橋本よりも下』ということになる。
    だから他のアイドルグループと共演させにくく、オファーを出しづらくなっている」(前出のテレビ局関係者)

    もっともこれは、テレビ局サイドが勝手に判断して自主規制しているだけかと思いきや、そうでもない。

    「実際に、あるアイドルグループのマネジャーから『橋本環奈とは共演NGで』と言われたこともある。
    『1000年に1人』をキャッチフレーズにしてるアイドルとは共演したくないってことでしょうね」(同)

    人気アイドルグループAKB48も昨年11月、フジテレビのバラエティー番組「>>0�KB調べ」で、
    「正直AKBにいなくて良かった現役アイドル」の1位に橋本を選出していた。

    「これが本音かどうかはともかく、橋本が他のアイドルと絡んでないのは事実」(同)

    最近はアイドルグループが乱立し、バラエティー番組にも数人のアイドルが出演していることが多い。
    このまま他のアイドルグループから“共演NG”を突き付けられると、橋本の今後の人気にも影響しかねない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150302-00000001-tospoweb-ent

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